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News

16.9.6

『いつの日も泉は湧いている』(小学館文庫) 発売

16.8.24

夜8時〜「ハートネットTV」(NHK-Eテレ)に出演。番組名「盛田隆二・父との長いお別れ」

16.8.19

初の犯罪ミステリー 『蜜と唾』(光文社) 発売

  

16.7.22

「小説NON」8月号(祥伝社)に、連載小説 『焼け跡のハイヒール』 第2回掲載

16.6.22

「小説NON」7月号(祥伝社)に、新連載小説 『焼け跡のハイヒール』 第1回掲載

16.6.18

『父よ、ロング・グッドバイ』書評が 「共同通信より全国地方紙」に 配信(書評者・朝山実さん)

16.6.13

『父よ、ロング・グッドバイ』書評が 「週刊ポスト・書評欄」 に掲載 (書評者・関川夏央さん)

16.6.7

『父よ、ロング・グッドバイ』著者インタビューが 「週刊朝日」 に掲載 (文・朝山実さん)

16.6.5

『父よ、ロング・グッドバイ』書評が 「読売新聞・書評欄」 に掲載 (書評者・鵜飼哲夫さん)

16.6.4

『父よ、ロング・グッドバイ』書評が 「SAPIO7月号」 に掲載 (書評者・川本三郎さん)

16.5.28

公開対談 「盛田隆二×中島京子:作家の介護体験」(下北沢 B&B

16.5.20

『父よ、ロング・グッドバイ』が 「Amazon「介護」部門」 ベストセラー1位に!

16.5.18

『父よ、ロング・グッドバイ』著者インタビューが 「ダ・ヴィンチニュース」 に掲載

16.5.17

『父よ、ロング・グッドバイ』書評が 「週刊女性」 に掲載 (書評者・ガンガーラ田津美さん)

16.5.11

『父よ、ロング・グッドバイ』書評が 「週刊新潮」 に掲載 (書評者・東えりかさん)

16.4.20

初のノンフィクション 『父よ、ロング・グッドバイ−男の介護日誌』(双葉社) 発売

   【⇒第一章の冒頭をこちらで読めます】

16.4.5

公開講座 「盛田隆二の小説の書き方講座」 春夏期編、スタート! 受講生募集中です

16.3.22

「小説宝石」4月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第17回・最終回掲載

16.3.9

日本SF作家クラブ『たそがれゆく未来:巨匠たちの想像力』(ちくま文庫)の巻末解説を執筆

15.2.22

「小説宝石」3月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第16回掲載

15.1.22

「小説宝石」2月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第15回掲載

15.12.22

「小説宝石」1月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第14回掲載

15.11.22

「小説宝石」12月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第13回掲載

15.10.22

「小説宝石」11月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第12回掲載

15.10.6

公開講座 「盛田隆二の小説の書き方講座」 秋冬期編、スタート!

15.9.19

「小説宝石」10月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第11回掲載

15.8.22

「小説宝石」9月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第10回掲載

15.8.8

「江古田文学」第89号 (日大芸術学部・江古田文学会)に、短編小説 『片腕』 を寄稿

15.8.7

「早稲田文学」 (2015年秋号)の「安全保障関連法案についてのアンケート」に回答

15.7.22

「小説宝石」8月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第9回掲載

15.7.19

野中柊著 『波止場にて』(新潮社)の 書評を寄稿(共同通信配信)

15.6.22

「小説宝石」7月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第8回掲載

15.6.18

「日経新聞」 コラム「春秋」で、18歳選挙権と関連して 『いつの日も泉は湧いている』を引用

15.5.30

目黒考二著 『昭和残影 父のこと』(角川書店)に 推薦文を寄せました

15.5.22

「小説宝石」6月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第7回掲載

15.5.7

「フリースタイル」VOL.29 の One, Two, Threeコーナーに今号のおすすめの3本を寄稿

15.4.22

「小説宝石」5月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第6回掲載

15.3.20

「小説宝石」4月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第5回掲載

15.2.21

「小説宝石」3月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第4回掲載

15.2.18

「日経新聞」夕刊に、北上次郎氏による 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』の書評

15.2.16

盛田隆二+大崎善生 「下北沢B&B」 にて対談イベント開催 (前売チケットはこちら

15.2.9

『残りの人生で、今日がいちばん若い日』(祥伝社) 発売

  

15.1.22

「小説宝石」2月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第3回掲載

14.12.25

「フリースタイル」VOL.28 の One, Two, Threeコーナーに今号のおすすめの3本を寄稿

14.12.22

「小説宝石」1月号 (光文社)に、連載小説 『蜜と唾』 第2回掲載

14.11.22

「小説宝石」12月号(光文社)に、新連載小説 『蜜と唾』 第1回掲載冒頭部分はこちら

14.10.30

「映画芸術」 449号 特別討議 「1969新宿西口地下広場」 吉岡忍×鈴木一誌×盛田隆二

14.10.9

『身も心も』(光文社文庫) 発売 (巻末解説・中江有里さん)

   [⇒著作リスト] 【⇒Amazonなか見!検索】

14.10.6

「フリースタイル」VOL.27 の One, Two, Threeコーナーに今号のおすすめの3本を寄稿

14.9.22

「小説NON」10月号(祥伝社)に長編『残りの人生で、今日がいちばん若い日』最終回

14.8.22

「小説NON」9月号(祥伝社)に長編『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第8回

14.7.22

「小説NON」8月号(祥伝社)に長編『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第7回

14.7.13

時事通信配信で「中国新聞」他に、 『1969新宿地下広場』(新宿書房) の書評を寄稿

14.7.9

「東京新聞」「中日新聞」夕刊に、 エッセイ「夭折の画家 瓜南直子」 を寄稿

14.5.27

瓜南直子 『絵画を生きて――月の消息』 (作品社) 発売

   [⇒編者 :城戸朱理・富岡幸一郎・藤沢周・盛田隆二] [⇒瓜南直子のブログ]

14.5.15

「望星」6月号 (東海大学出版部) にエッセイ 「モンゴルの孤児たちと」 を寄稿

14.4.28

「フリースタイル」VOL.26 の One, Two, Threeコーナーに今号のおすすめの3本を寄稿

14.4.19

「詩とファンタジー」春生号(かまくら春秋社)に エッセイ 「性と死に目覚める頃」 を寄稿

14.4.12

「Feel Love」vol.21(祥伝社)に長編『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第6回

14.4.8

盛田隆二の小説教室 (淑徳大学公開講座) 春夏期編 4月8日開講

14.3.14

盛田隆二原作+水沢のの主演 DVD 『週刊ポスト「ポルノグラフィア」 発売

14.3.9

『北海道新聞』 朝刊 「本の森・新刊と文庫で 『いつの日も泉は湧いている』を紹介

14.1.24

電子書籍 『二人静』 『ストリート・チルドレン』 『ありふれた魔法』 『散る。アウト』他 配信開始

14.1.12

『京都新聞』『上毛新聞』『長野日報』他に 『いつの日も泉は湧いている』 著者インタビュー掲載

14.1.10

Ust配信「コペルニクスの探求で 『いつの日も泉は湧いている』を紹介。試聴できます

   [⇒出演 :平川克美・小笹芳央・盛田隆二(ゲスト)]

14.1.8

『毎日新聞』朝刊 「ブックウォッチングで 『いつの日も泉は湧いている』を紹介

14.1.2

『週刊新潮』 「年末年始 中江有里のベスト5で 『いつの日も泉は湧いている』を紹介

13.12.21

『福島民報』 『神戸新聞』 『佐賀新聞』に 『いつの日も泉は湧いている』の 書評掲載

13.12.17

『週刊朝日』に 『いつの日も泉は湧いている』の 著者インタビュー 掲載

13.12.15

講演会.com主催 『いつの日も泉は湧いている』盛田隆二 講演会 開催

13.12.12

「Feel Love」 vol.20(祥伝社)に 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第5回

13.12.6

短篇アンソロジー 『東京小説』 (日経文芸文庫) 発売

   [⇒共著者:林真理子・椎名誠・藤野千夜・村松友視・盛田隆二]

13.11.29

電子書籍 『ラスト・ワルツ』 『ニッポンの狩猟期』 『金曜日にきみは行かない』 配信開始

13.11.26

『毎日新聞』夕刊の 田中和生氏の文芸時評 に 『いつの日も泉は湧いている』の書評掲載

13.11.19

東京ディズニーランドの公式サイトに、短編小説 「泣くな、自分」 を寄稿(無料で読めます)

13.11.16

『東京新聞』夕刊に 『いつの日も泉は湧いている』の 著者インタビュー 掲載

13.11.2

長篇小説 『いつの日も泉は湧いている』 (日経新聞出版社) 発売

   [⇒著作紹介はこちら] [⇒日経新聞電子版・連載時のインタビュー]

13.10.7

『週刊ポスト』 (10/18号)の「ポルノグラフィア」に 官能掌編小説 掲載

13.10.1

盛田隆二の小説教室 (淑徳大学公開講座) 秋冬期編 10月1日開講。受講生を募集中です

13.9.10

『中央公論』 (10月号)に 平川克美×盛田隆二による「男の介護」対談 掲載

13.8.12

「Feel Love」 vol.19(祥伝社)に 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第4回

13.7.21

柴田元幸×盛田隆二のトークイベント下北沢の書店 B&B にて開催

13.7.12

「フリースタイル」VOL.23 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

13.6.25

電子書籍 『夜の果てまで』 (角川文庫) 配信開始

   [⇒iPhone/iPad/Android OS対応。PC Viewerアプリ(β版)でも閲覧が可能です]

13.4.9

盛田隆二の小説教室 (淑徳大学公開講座) 春夏期・開講。期の途中からの受講も可能です

13.4.3

「フリースタイル」 VOL.22 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

13.3.1

月刊「ブレーン」 4月号 に、エッセイ 「高校生のリアル」 を寄稿 (リンク先で全文読めます)

12.12.22

「フリースタイル」 VOL.21 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

12.12.12

「Feel Love」 vol.17(祥伝社)に 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第3回

12.11.13

長編小説 『二人静』(光文社文庫) 発売 (巻末解説・よしもとばななさん)

   [⇒著作紹介はこちら] [⇒著者インタビュー] 【⇒Amazonなか見!検索】

12.10.29

「日経新聞」夕刊の特集記事に 「こどもの城」閉館の見直しを求めるコメント を寄せました

12.10.22

「フリースタイル」 VOL.20 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

12.10.20

グラフィックノベル仏語版『Les fruits de Shinjuku―新宿の果実』 (Philippe Picquier)発売

   [⇒原作:盛田隆二/イラスト:Amandine Grandcolas/翻訳:Corinne Quentin]

12.9.27

「日経新聞」夕刊に 連載小説 「いつの日も泉は湧いている」 の紹介記事掲載

12.9.3

「日経新聞」電子版で 長編 「いつの日も泉は湧いている」 連載開始 (月曜・木曜 更新)

   [⇒無料会員に登録すると連載を読むことができます。ぜひお試しください]

12.8.27

「日経新聞」電子版に 「連載に寄せて/高校紛争から40年、その意味を問い直す」を寄稿

12.7.19

10/9〜全12回 盛田隆二の小説教室(淑徳大学公開講座)受講生の募集を開始しました

12.7.16

「フリースタイル」 VOL.19 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

12.7.12

「Feel Love」 vol.16(祥伝社)に 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載第2回

12.4.22

4/22〜6/3 全3回 川越市在住・在勤・在学者対象 「小説の書き方講座」 開催

12.4.10

4/10〜9/25 全12回 盛田隆二の小説教室(淑徳大学公開講座)開催

12.3.25

「フリースタイル」 VOL.18 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

12.3.20

「本の旅人」 4月号(角川書店)に 井上荒野著 『結婚』 の 書評 を寄稿

12.3.12

「Feel Love」 vol.15 (祥伝社)で 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載開始

   [⇒挿画は銅版画家の西脇光重氏] [⇒書評by文学金魚]

12.3.11

『随想-2011-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ 「スーちゃんと『ぴあ』の時代」 収録

   [⇒収録作家と目次]

11.12.21

「日経新聞」夕刊に 『身も心も』の 書評(評者・中江有里氏) 掲載

11.12.20

フリースタイルVOL.17 の One, Two, Three! コーナーに 今号のおすすめの3本を寄稿

11.12.12

「Feel Love」 vol.14 (祥伝社) に コラムを3本 寄稿

11.11.10

「復興書店」に 短編小説「焼け跡のハイヒール」 掲載 (全文読めます)

11.11.9

「日経新聞」に『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』の書評(北上次郎氏)掲載

11.10.25

短篇集 『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』 (角川文庫) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒電子書籍版】

11.10.23

講演会ドットコム主催 【 『身も心も』 読書会 】 開催

11.9.27

フリースタイルVOL.16 の One, Two, Three! コーナーに、今号のおすすめの3本を寄稿

11.9.17

「図書新聞」に 【対談 盛田隆二×荻原浩 テーマ競作小説「死様」をめぐって】 掲載

11.7.23

10/11〜3/27 全12回 「盛田隆二の池袋小説教室」 受講生の募集を開始しました

11.7.22

ニッポン放送「 あなたとハッピー」に出演。8:10 am〜10:30 amにトークをします。

11.7.17

「毎日新聞」朝刊に 『身も心も』の 書評 掲載

11.7.15

「産経新聞」朝刊の連続企画 「病と生きる」に インタビュー 掲載

11.7.6

「ダ・ヴィンチ」8月号に 『身も心も』の 著者インタビュー 掲載

11.7.1

18:30〜 リブロ池袋本店にて 『身も心も』(光文社)のサイン会を開催 (詳細はこちら

11.6.30

「日刊ゲンダイ」に 『身も心も』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載

11.6.29

「日経新聞」夕刊に 『身も心も』の 書評(評者・陣野俊史氏) 掲載

11.6.19

「日本経済新聞」 日曜随想欄に エッセイ 「スーちゃんと『ぴあ』の時代」 を寄稿

11.6.17

『身も心も』 (テーマ競作小説「死様」光文社) 発売

   [⇒著作リスト]
【⇒Amazonなか見!検索】

11.6.4

NHK-BSプレミアム 「週刊ブックレビュー」 に出演。お勧め本は、石川梵著 『鯨人』

11.5.21

「25ansウエディング 大人婚」 vol.4 に 短編「焼け跡のハイヒール」を寄稿 (冒頭再録

11.5.21

「小説宝石」 6月号 に 小説「身も心も」(後編)を寄稿

11.4.25

岡部えつ著 『新宿遊女奇譚』 (MF文庫ダ・ヴィンチ) に巻末解説を寄稿 (全文再録 @ A

11.4.22

「小説宝石」 5月号 に 小説「身も心も」(前編)を寄稿

11.4.22

フリースタイルVOL.15 の One, Two, Three! コーナーに、今号のおすすめの3本 を寄稿

11.4.19

島田雅彦氏の呼びかけにより 「復興書店」 オープン 私の出品本は こちら

11.3.1

光文社の書店広報誌 「鉄筆」 26号に 『二人静』Twitter文学賞受賞メッセージ を寄稿

11.2.23

共著 『そういうものだろ、仕事っていうのは』 (日本経済新聞出版社) 発売

   [⇒著作リスト]
[⇒日経新聞紹介記事] [⇒FMヨコハマで紹介]

11.2.5

長編小説『二人静』(光文社)が 第1回「Twitter文学賞」を受賞しました (投票結果 講評

11.2.1

4/12〜9/6 全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座) 受講生の募集を開始しました

11.1.25

長編小説 『ささやかな永遠のはじまり (単行本『幸福日和』を改題)』 (角川文庫) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

10.12.24

北上次郎の 2010年ベスト10 に 『二人静』がランクイン

10.12.20

フリースタイルVOL.14 の One, Two, Three! コーナーに、今号のおすすめの3本を寄稿

10.11.25

共著 『作家の手紙』 (角川文庫) 発売

   [⇒収録作家と目次]

10.11.19

「きらら」 12月号 に 『二人静』の 著者インタビュー(by 瀧井朝世さん) 掲載

10.11.7

「朝日新聞」に 『二人静』の 書評(評者・江上剛氏) 掲載

10.11.7

「東京・中日新聞」に 『二人静』の 書評(評者・吉田和明氏) 掲載

10.11.1

「読売新聞」夕刊に 『二人静』の 短評 掲載

10.10.31

講演会ドットコム主催 【『二人静』読書会】 開催

10.10.22

「日刊チェンマイ新聞」 10月22日付 に 『二人静』の 書評(評者・朝山実氏) 掲載

10.10.15

「新刊展望」 11月号 に エッセイ 「新作は14歳の母に捧げたい」を寄稿

10.10.13

「本の雑誌」 11月号 に 『二人静』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載

10.10.12

10/12〜全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座)スタート

10.10.7

「日刊ゲンダイ」に 『二人静』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載

10.9.26

「日本経済新聞」に 『二人静』の 書評(評者・田中和生氏) 掲載

10.9.22

フリースタイルVOL.13 の特集 「MY MUSIC FOR LOVERS」に参加、今号のおすすめの3本も寄稿

10.9.17

「日本経済新聞・電子版」に 『二人静』 著者インタビュー 掲載

10.9.16

長編小説 『二人静 (ふたりしずか)』 (光文社) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒インタビュー] 【⇒Amazonなか見!検索】

10.9.11

NHK BS2週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、星野智幸著 『俺俺』

10.9.2

「日経新聞・電子版」で 小説『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』の 連載開始

10.8.2

10/12〜全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座) 受講生の募集を開始しました

10.7.7

『エレック「唄の市」2009』[DVD] (ポニーキャニオン) に、ライナーノーツ を寄稿

10.6.21

『ベスト・エッセイ 2010 この星の時間』 (光村図書出版) にエッセイ収録

   [⇒収録作家と目次]

10.6.21

フリースタイルVOL.12 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

10.6.10

『あなたのことが、いちばんだいじ』 (光文社文庫) 発売

  あなたのことが、いちばんだいじ (光文社文庫 も 11-5) [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

10.4.29

「日経新聞電子版」 の 「短編リレー小説」 に関連して インタビュー 掲載

10.3.26

『日曜日の随想-2009-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ収録

   [⇒収録作家と目次]

10.3.20

フリースタイルVOL.11 の One, Two, Three! コーナーに、おすすめの3本 を寄稿

09.11.25

共著 『聖なる夜に君は』 (角川文庫/ 『クリスマス・ストーリーズ』改題) 発売

   [⇒著作リスト]

09.11.11

フリースタイルVOL.10 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

09.10.8

『ストリート・チルドレン』 (光文社文庫/解説は中川五郎さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

09.8.29

NHK BS2週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、田中克彦著 『ノモンハン戦争』

09.8.12

フリースタイルVOL.9 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

09.4.9

『散る。アウト』 (光文社文庫/解説は枡野浩一さん) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒枡野さんブログ・コメント]

09.4.7

フリースタイルVOL.8 の One, Two, Three! コーナーに、アンケート・コラム を寄稿

09.1.18

「日本経済新聞」朝刊の 日曜随想欄 に エッセイ 「四十年ぶりの再会」 を寄稿

09.1.4

「日本経済新聞」朝刊に 天童荒太著 『悼む人』 の 書評 を寄稿

08.11.22

蓮見圭一著 『誰の中にでもいる彼』 (角川文庫) に解説を寄稿

08.10.18

NHK BS2週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、吉田修一著 『さよなら渓谷』

08.10.9

『ありふれた魔法』 (光文社文庫/解説は大崎善生さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

08.9.20

「小説家になろう講座」 (東北芸術工科大学/仙台文学館) に講師として参加

08.7.15

台湾版 『夜の果てまで/夜的盡頭』 (麥田出版) 発売

   [⇒著作リスト]

08.6.25

『日曜日の随想-2007-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ収録

   [⇒収録作家と目次]

08.5.31

「編集会議」 7月号 の特集 「手紙のチカラ」 にインタビュー掲載

08.5.20

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #25 「卒業」を寄稿

08.3.19

「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #24 「祝辞」を寄稿

08.1.22

「小説現代」 2月号 に 短編小説 『我々の美しい妻』 を寄稿

08.1.18

「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #23 「底冷え」を寄稿

07.12.1

「編集会議」 1月号 に 『幸福日和』 インタビュー掲載

07.11.26

「週刊現代」12.8号 (11.26売)に 『幸福日和』 インタビュー掲載

07.11.20

「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #22 「鳩を捨てる」を寄稿

07.10.31

『幸福日和 (しあわせびより) 』 (角川書店) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

07.10.27

「本の旅人」 11月号 に 『幸福日和』 ロングインタビュー掲載

07.9.20

「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #21 「欠落」を寄稿

07.8.27

『森山大道とその時代』 (青弓社) に 『MORIYAMA DAIDO COLOR』論を寄稿

07.8.26

NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は、佐藤正午著 『5』

07.7.20

「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #20 「DA」を寄稿

07.6.30

「ちよだ文学賞」 関連イベント で、「きらら」編集長・稲垣氏(小学館)と対談・講演

07.6.27

「本の旅人」7月号 にて、長編小説 『幸福日和 (しあわせびより) 』 連載終了

07.6.9

「本が好き!」7月号 より、長編小説 『二人静 (ふたりしずか) 』 連載開始

   【⇒立ち読みコーナー】

07.5.19

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #19 「デジャ・ヴュ」を寄稿

07.4.22

「日本経済新聞」朝刊の 日曜随想欄 に エッセイ 「幼児のように泣く父」 を寄稿

07.3.20

「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #18 「片腕」を寄稿

07.3.15

『日本文学にみる純愛百選』 (早美出版社)に 『ラスト・ワルツ』収録 [⇒全収録作品一覧]

07.3.12

「野性時代」 4月号 の 「自作にBGM」に、インタビュー掲載

07.3.4

「日本経済新聞」朝刊に、山田詠美著 『無銭優雅』 の 書評 を寄稿

07.2.28

共著 『作家の手紙』 (角川書店) 発売

   [⇒収録作家と目次]

07.2.15

大矢ちき著 『おじゃまさんリュリュ』 (小学館文庫) に 巻末エッセイ を寄稿

07.2.10

「週刊現代」2.24号( 2.10売 )に 佐藤正午著 『5』 (角川書店) の 書評 を寄稿

07.1.19

「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #17 「三十光年の彼方」を寄稿

06.12.24

松本薫著 『梨の花は春の雪』 ( 市民シネマ制作実行委員会 ) に 帯の推薦文 を寄稿

06.12.9

「本が好き!」 1月号 にて 有隣堂の梅原潤一さんと 『ありふれた魔法』対談

06.12.9

「日本経済新聞」朝刊の 「交遊抄」欄 に エッセイ 「デビュー前夜」 を寄稿

06.11.27

「小説推理」 1月号 に エッセイ 「私のとっておきシネマハリヨの夏」 を寄稿

06.11.20

「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #16 「あの日、父は本当に釣りに行ったのか?」を寄稿

06.10.24

「サンデー毎日」11.5号( 10.24売 )に 『ありふれた魔法』 著者インタビュー掲載

06.10.15

「新刊展望」 11月号 に「読書日記/二年がかりで脱稿して」を寄稿

06.10.6

「ダ・ヴィンチ」 11月号 に 『ありふれた魔法』 著者インタビュー 掲載

06.9.25

「Noblesse」 VOL.7 に エッセイ 「人生で出会った、私のオススメの1冊」 を寄稿

06.9.22

大崎善生著 『孤独か、それに等しいもの』 (角川文庫) に解説を寄稿

06.9.21

『ありふれた魔法』 (光文社) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー@】 【⇒立ち読みコーナーA】

06.9.20

「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #15 「真夏の出来事」を寄稿

06.8.20

NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は 町田武士著 『やまずめぐる

06.8.2

共著 『携帯メール小説』 (小学館) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒編集長のコメント] [⇒担当編集者のコメント]

06.7.20

「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #14 「乾いた石」を寄稿

06.6.23

英語版 『新宿の果実/Fruits of Shinjuku』 (IBC PUBLISHING) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒洋販ラダー] [⇒朗読音声ダウンロード] 【⇒Amazonなか見! 検索】

06.6.15

「本の時間」7月号(毎日新聞社) に エッセイ 「男と女が出会うのも―― 」 を寄稿

06.5.25

『夜の果てまで』 (角川文庫) 18刷発行。おかげさまで30万部突破

06.5.20

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #13 「ポケットの中の赤い花 」を寄稿

06.3.25

『金曜日にきみは行かない』(角川文庫/解説は柴田元幸さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

06.3.20

「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #12 「タン! と舌を鳴らす」を寄稿

06.2.16

仏語版 『東京小説/Tokyo Electrique』 の文庫版 (Philippe Picquier) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒Amazon.fr] [⇒紀伊國屋書店]

06.1.25

ミーヨン著 『月と太陽と詩と野菜』 ( 角川春樹事務所 ) に 帯の推薦文 を寄稿

06.1.20

「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #11 「これからの人生の長さを想うと」を寄稿

06.1.20

フリースタイルVOL.3 にエッセイ「誰でもいいから、身体をぎゅっと抱きしめてくれ!」を寄稿

05.12.20

短篇アンソロジー 『パリよ、こんにちは』 ( 角川書店 ) 発売

   [⇒著作リスト]

05.11.30

短篇アンソロジー 『クリスマス・ストーリーズ』 ( 角川書店 ) 発売

   [⇒著作リスト]

05.11.27

「本の旅人」 12月号 より、長編小説 『幸福日和 (しあわせびより) 』 連載開始

   【⇒11月号掲載インタビュー】 [⇒イラスト/石井のりえさん]

05.11.27

「日本経済新聞」朝刊に、重松清著 『きみの友だち』 の書評を寄稿

05.11.22

「週刊朝日」12.2号( 11.22売 )に 『あなたのことが、いちばんだいじ』著者インタビュー掲載

05.11.20

「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #10 「幼なじみの背中」を寄稿

05.11.8

「女性自身」11.22号( 11.8売 )に 『あなたのことが、いちばんだいじ』著者インタビュー掲載

05.10.30

講演会.com 『あなたのことが、いちばんだいじ』 読書会 を開催。 [⇒動画付き開催報告]

05.10.27

「本の旅人」 11月号 に 次号予告インタビュー「新連載小説 『幸福日和』 をめぐって」掲載

05.10.11

ほぼ日」 の 「担当編集者は知っている 」 に 『あなたのことが、いちばんだいじ』掲載

05.10.2

NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は、宮内勝典著 『焼身』

05.9.22

短篇集 『あなたのことが、いちばんだいじ』 (作品社) 発売

   [⇒著作リスト]

05.9.22

ニッポンの狩猟期』 (角川文庫/解説は川本三郎さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒Amazonなか見! 検索】

05.9.22

叢書・知の森 『多文化と自文化』 (森話社)に「マンホール・チルドレンに励まされて」を寄稿

   【⇒立ち読みコーナー】 [⇒目次]

05.9.20

「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #9 「たがいの言い訳」を寄稿

05.9.12

「野性時代」 10月号 「特集 :パリ小説」に、短編小説 『心はいつもそばにいる』 を寄稿

05.8.16

「表現者」 9月号 (創刊第2号)に 短編小説 『父の愛人』 を寄稿

05.7.23

リブロ池袋本店にてサイン会をします。詳細は 7.9「メモ」をご覧ください

05.7.20

「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #8 「泣くな、自分」を寄稿

05.7.8

『ストリート・チルドレン』 (新風舎文庫)の "新装カバー版" 刊行

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

05.6.25

『夜の果てまで』 (角川文庫) 16刷発行。おかげさまで25万部突破

05.6.13

「野性時代」 7月号 に 「読者から交際を申し込まれたが、事情があり、それを断る手紙」を寄稿

05.5.27

「本の旅人」 6月号 に エッセイ 「レーモン・ラディゲと『積乱雲』」 を寄稿

05.5.20

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #7 「片目を閉じて」を寄稿

05.5.17

「小説すばる」 6月号 に スポーツコラム「横綱の駄目押し」を寄稿

05.5.12

「野性時代」 6月号 のアンケート「青春文学とは?」にコメント回答

05.4.27

「週刊新潮」 5.5-12特大号 の 「黒い報告書」に寄稿

05.4.25

「AERA」 5.2-9増大号 の記事「作家への道」にコメントを寄稿

05.4.20

森恵子・高橋誠著 『小説50』 ( 生活情報センター )に 『おいしい水』のインタビュー収録

   [⇒収録作家]

05.4.19

4/18付日経連載コラム「カード盗難被害の巻」が、参議院 財政金融委員会議事資料に(^^)

05.4.17

「東京新聞」朝刊に 森巣博著 『蜂起』の書評を寄稿 (「中日・西日本・北海道新聞」にも配信)

05.4.15

『リセット』 (ハルキ文庫/解説は重松清さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

05.4.15

電子書籍版 『サウダージ』、携帯読書サイト “どこでも読書” と “PDA book”より、発売

05.4.8

電子書籍版 『サウダージ』 (角川e文庫) 電子文庫パブリより、発売

05.3.25

『ラスト・ワルツ』 (角川文庫/解説は池上冬樹さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

05.3.25

「週刊読書人」 4月1日号 に、エッセイ 「一冊の長編小説のために」を寄稿

05.3.24

『本はこころのともだち』 (メディアパル) に、子どものための読書エッセイを寄稿

   [⇒収録作家]

05.3.18

「きらら」 4月号に 携帯メール小説 #6 「きみと毎朝ごはんを食べたい?」を寄稿

05.3.3

「週刊文春」 3月10日号 に、佐藤正午著 『豚を盗む』 の書評を寄稿

05.1.20

「きらら」 2月号に 携帯メール小説 #5 「三十七歳、春。」を寄稿

05.1.17

「日本経済新聞」夕刊「プロムナード」欄に 毎週月曜 コラム連載開始 (〜6.27まで23回

05.1.12

『おいしい水』 (光文社文庫/解説は谷村志穂さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

04.12.6

「ダ・ヴィンチ」 1月号 に、エッセイ「作家が音楽に触れるとき」を寄稿

04.12.5

講演会.com主催の読書会にて 「モンゴルの現状と『散る。アウト』」 講演

04.12.1

WEB本の雑誌」に 『散る。アウト』の “立ち読みコーナー” ができました

04.11.25

『夜の果てまで』 (角川文庫) 12刷発行。おかげさまで20万部突破(^_^)v (^J^)

04.11.20

「きらら」 12月号に 携帯メール小説 #4 「父の愛人」を寄稿

04.11.18

「週刊文春」 11月25日号 「文春図書館」に、『散る。アウト』著者インタビュー掲載

04.11.15

「新刊展望」 12月号「創作の現場」に、著者インタビュー掲載

04.11.14

「日本経済新聞」朝刊に、角田光代著『庭の桜、隣の犬』の書評を寄稿

04.11.12

「野性時代」 12月号 「特集 :クリスマス・ストーリーズ 」に、短編 『ふたりのルール』 を寄稿

04.11.10

CDブック 『MONOCHROME 80』 に、ライナーノーツを寄稿。おすすめの1枚です

04.10.31

「小説家になろう講座」 (山形県遊学館) に講師として参加

04.10.29

東洋英和女学院大学にて 「異文化理解とコミュニケーション/日本とモンゴルの場合」 講演

04.10.22

『散る。アウト』 (毎日新聞社) 発売

   [⇒著作リスト]

04.10.1

英語版 『東京小説/TOKYO FRAGMENTS』 ( IBC PUBLISHING ) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

04.9.25

『サウダージ』 (角川文庫/解説は北上次郎さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

04.9.20

「きらら」 10月号に 携帯メール小説 #3 「二十年後の夫婦」を寄稿

04.8.13

「野性時代」 9月号 「特集 :悪女のスゝメ 」に、短編小説 『有希子の場合』 を寄稿

04.7.20

「きらら」 8月号に 携帯メール小説 #2 「あした、家に帰る」を寄稿

04.7.14

県立横浜平沼高校にて 「17歳のハローワーク/ぼくはこんなふうに小説を書いてきた」 講演

04.6.30

『夜の果てまで』 (角川文庫) 7刷発行。おかげさまで10万部突破

04.5.30

NHK衛星第2「週刊ブックレビュー」出演。お勧め本は白石一文著『見えないドアと鶴の空』

04.5.20

「きらら」 6月号に 携帯メール小説 #1 「満月」を寄稿

04.5.9

「東京新聞」朝刊に、中場利一著『ノーサラリーマン・ノークライ』の書評を寄稿

04.3.28

「産経新聞」朝刊に、オリバー・サックス著『オアハカ日記』の書評を寄稿

04.3.22

「小説宝石」 4月号 に、短編小説 『ダンス・イン・ザ・ダーク』 を寄稿

04.2.25

『夜の果てまで』 (角川文庫/解説は佐藤正午さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】
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